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流産・不育を乗り越え

  • 2019年6月30日
  • 2019年9月10日

流産後の辛い気持ちを経て開始した身体づくり。刺す鍼は強すぎたので刺さない鍼で微妙な調節がありがたい。

2回目の流産をした時は本当に途方に暮れ、とても辛かったですが、出来る限りのことをしてから諦めようと思った。刺す鍼は自分には強すぎるのかと思っていましたので「そあら鍼灸院」で刺さない鍼で微妙な体の調節をしていただけるのはありがたかったです。  

  • 2018年3月1日
  • 2019年8月23日

毎回体の状態を教えてくださったので、自分の少しの不調にも気づくことができ、体調が安定していました。

S様 37歳 ご出産報告 お久しぶりです。育児に追われ、出産からだいぶ経ってしまいすみません。 長い長い治療の末、無事に元気な女の子を出産することができました。 出産時は3500グラムで、その後も元気にすくすくと育ちました。 9ヶ月の現在、家の中を所 […]

  • 2017年10月11日
  • 2019年9月10日

43歳の時の死産後最初の受精卵を最後と思い移植したところ出産に至りました。

鍼灸院に通うようになってからは、胚盤胞の質が良くなったのか、初期流産を含め、妊娠反応はまず出るようになったため、受精卵移植にお休みを置くようになり、気がついたら45歳になっていました。しかし、43歳の時の死産後最初の受精卵を最後と思い移植したところ、出産に至りました。